技能実習監理団体許可の申請方法・手順

管轄: 法務省根拠法令: 外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律第23条むずかしい

5ステップ

申請手順

4

必要書類

90〜180日

審査期間

申請手順

1

外国人技能実習機構への事前相談

2

監理事業計画の策定

3

許可申請書類の提出

4

OTIT による審査

5

許可決定通知

必要書類チェックリスト

許可申請書

技能実習監理団体の許可申請書

監理事業計画書

監理事業の実施計画・体制

財務諸表

直近3年分の決算書類

外国の送出機関との協定書

技能実習生送出機関との契約書

申請時のポイント

事前相談を活用しましょう

多くの窓口では事前相談を受け付けています。申請前に相談することで、書類の不備を防げます。

書類は原本を用意

住民票や登記事項証明書などは、発行から3ヶ月以内の原本が必要な場合が多いです。

専門家への依頼も検討

申請手続きが複雑な場合は、行政書士に依頼することで確実かつスピーディーに取得できます。

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