USCPA(米国公認会計士)相互承認の申請方法・手順

管轄: 金融庁根拠法令: 公認会計士法附則むずかしい

3ステップ

申請手順

4

必要書類

30〜60日

審査期間

申請手順

1

日本公認会計士協会に届出

2

外国資格の確認

3

一定範囲での業務開始

必要書類チェックリスト

USCPA(米国公認会計士)相互承認申請書

USCPA(米国公認会計士)相互承認に必要な所定の様式による申請書

申請書

所定の様式に必要事項を記入した申請書

事業計画書

事業の概要・計画を記載した書面

登記されていないことの証明書

成年被後見人等に登記されていないことの証明書

場合によって必要な書類

📎

定款の写し(法人の場合)

法人の定款の写し

申請時のポイント

事前相談を活用しましょう

多くの窓口では事前相談を受け付けています。申請前に相談することで、書類の不備を防げます。

書類は原本を用意

住民票や登記事項証明書などは、発行から3ヶ月以内の原本が必要な場合が多いです。

専門家への依頼も検討

申請手続きが複雑な場合は、行政書士に依頼することで確実かつスピーディーに取得できます。

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